中華圏では、わけわからないものに対しては

「ご符」の力を借りることがよくあります。

香港映画のキョンシーって見たことありませんか?

あれの額にペタと紙を貼って、キョンシーの動きを封じこめていました。

あの紙が「ご符」です。

いま、世界中でコロナ肺炎ウィルスの脅威にさらされています。

今現在は、ワクチンも薬もなく、これといった治療法がないのが現実です。

ですから、中国の宗教である道教の「ご符」の力をかりるのはいかがでしょうか?

中国から発症したウィルス
中国からもたらされたウィルス

キョンシーの映画の中でも、すごい威力を発揮していましたよね。

中国の病気には中国の「ご符」で

というわけです。

そこで、私は、懇意にしている道士に相談の上、
新型コロナフィルス予防のための「疫病退散ご符」を特別に作らせて頂きました。

この「疫病退散ご符」を、肌身外さずお持ちいただきたいのです。

小さくたたんで、お財布や携帯電話、ポーチなどに入れて持ち歩いてください

あなたも、神社に行って、

お守りを買ったり
御朱印を頂いたりしますよね。

あるいは、風水を整えたり、パワーグッズを手に入れたりしますよね。

運が良くなる、と言われている行動も意識していますよね。

ご符にしても、同じです、

台湾でご符は、日本の神社の御朱印みたいな存在なのです。

もし全然効かないのなら、21世紀になって残っているわけがないのです。

一番大切なことは、「神様に守られている」と思える気持ちなんです。

もちろん、そんな話バカげているぅ、
と思う方は、どうぞ無視してくださいね。

でも、もしかしたら、効くかもしれない、

何でもできる対策はやっておきたい、

と思う方は、続きをお読みください。

私自身は台湾生活23年なのですが、その間に本当にいろいろなことがありました。

そんな時、日本にいたら神社に行くのでしょうが、台湾にいる私は台湾の道教廟に行くわけです。

そして、道士さまにご符をいただきます。

2003年、台湾がSARSで80人以上に死者を出し、大変だった時も

貰えるはずのお金が貰えなくて、支払いに困りマジで夜逃げしかないと思った時も

元スタッフに逆恨みで訴えられた時も

私は、ご符を身につけることで、なんとか厄介ごとを回避してきました。

ご符の力は、あなどれないのです。

ご符は日本にも伝わっていますが、今回のこのかなり強烈な中国産ウィルスには、

やはり中国道教のご符が最も効果があると思います。

もし、この道教の「疫病退散ご符」にご興味をもたれましたら、

こちらからお求めいただけます。

「疫病退散ご符」

なお、このご符は印刷物になりますが、ご符のパワーを高めるための「法印」は、

本物の印をひとつひとつ龍羽が心を込めて押しています。

一般的にご符には、病気予防とか健康祈願とかありますが、今回のこの「疫病退散ご符」は、疫病(流行病)専門の「ご符」です。

ですから、新型肺炎とかインフルエンザの予防に特化しているので、他の病気、例えば「がん」のように、伝染病以外の病気には効果があまりありません。

まぁ、その分、新型コロナ肺炎ウィルスには、強いわけです。

興味を持たれた方は、ぜひ一枚ゲットして、身につけてお出かけくださいませ。

「疫病退散ご符」

なお、商品の性質上、100%コロナ肺炎を予防できます、とお約束するものではありません。